にわかチョ ログ

思考の場

20170530

今日で「世界で勝負する仕事術」を読破した。

自分の分野で闘うためには他の視点を持つべきである。

1つの企業のみが1つのビジネスを行う垂直統合より多数の企業が競合して行う水平統合型のほうが進歩スピードが早い。具体的な「他の企業に負けずシェアを勝ち取る」というような目標があると進歩スピードが全然違うのだ。

記録 Aフェーズ攻略

 

 

座っている社会人女子

 

オープナー

写真撮らせてもらっても良いですか?

ステナンを装ったため警戒されず

ギラツキもせず褒めることもせずただ喋っただけに終わった。始めての声かけ。

 

 

今後の課題・反省点

声かけ時にナンパ感を消すため、ヘラヘラ感を減らす、誠実そうに大きな声で声かけ

趣味の話が出た時にどうせ量産型女子の趣味なんだろ?というディスを使う

「旅行が趣味?すぐヨーロッパ行くやつでしょ?」

褒める

「最近の女子はすぐカフェでインスタとかするやん、それと比べたら散歩したりしてなんもなしに楽しめる関係って素敵よな」

バックトラックを意識する

 

 

20170420

 

好きなもの、人には好きと言え

相手がどうかではなく自分次第

好きを極める2年間であれ

 

別れは突然で

20170417

 

友達と尾道へ写真を撮りに行った。尾道は昔ながらの街並みを感じれる町であり、好きな街並みであった。その子は気が楽になるような雰囲気を発する子なので楽しかった。

その後一人加わり福山駅で飲み会。

20170413

蜜蜂と遠雷 読了

直木賞本屋大賞をW受賞した話題の作品。以下感想

読み始めると情景がありありと頭の中で描かれた。情景が流れ込んでくるようだった。音楽の描写においても、音楽が実体を持っているようだった。自分は素人なので、音楽の流れるような豊かな表現を見てもハッキリとイメージが持てず、おいてかれたような気がした。

皆は「良かった!」と言っているが自分はあまり皆が言う良さは分からなかった。小説を読むのが久しぶりなのでと言うことも理由の1つであるだろう。小説の「良かった」と言う感覚もあまりわからないからかもしれない。ありそうな物語が自分の心の中の引き出しにしまわれたような感じ。「良かった」と言えば思い当たることは、音楽を聴く面白みが増したことか。人生に彩りを持たせてくれることが小説の「良さ」なのかとふと思った

20170410

3/31、4人で夜通し遊び、4/1も丸一日遊んだ。最後は4人河川敷で感傷的になり歌を歌った。「卒業したら会えなくなるわけではないし、さみしくなく、次に会うときに楽しさを加える要素」と考えていたが、それはそうであるが、やはりすぐ会えなくなることは寂しい、そして別れを控えた人は正直に、素直になりやすく、清々しい非日常を作り出す。

別れの際手紙を入れておいたと告げられ最後にこれはずるいと思った、そして嬉しかった。自分は誰かの好意を望んでいることに気づいた。そして中途半端な好意、言い訳はやめようと思った。

 

20170314

 

先月、高石先生のセミナー「ラポールと身体知」に参加した。

高石先生が「どう感じますか?」と聞いてくださるのだが、自分特には何も感じない、もしくは言葉にできないことが多かった。自分を見つめる力の無さがよくわかった。

スワイショウという両手を前後に動かす運動があったのだが、高石先生の指導を受けるたび、どんどん両手が軽くなる気がした。